三州農園とは?

北陸三州における「加賀」「能登」「越中」(現在の石川県と富山県)の分岐点に位置し、交通の要衝である『津幡町』。

三州農園は、その津幡町の東にある標高600Mの山郷に位置し、今では数少ない自然生態系を維持する景観の中で活動しております。

世の中に影響されない『新しい農園スタイル』を確立する。

それが、三州農園です。

石川県河北郡津幡町

俱利伽羅☆直売所

倶利迦羅不動寺(くりからふどうじ)から車で1分。

2021年7月12日(月)から「八重の桜」(福祉バスの俱利伽羅バス停前)にて直売所営業を始めました。

本農園が心を込めて生産した野菜を提供させていただきます。

2021年度は、不定期営業となりますので、

詳しくは、『倶利伽羅☆直売所ページ』にてご確認願います。


津幡駅前直売スペース

IR津幡駅から徒歩1分。

2021年11月28日(日)から居酒屋「倶利伽羅・なごみ庵」前スペースにて直売所営業を始めました。

2021年度は、12月18日(土)が最終となりますが、2022年度は、6月より毎月第一日曜日に営業します。

詳しくは、『津幡駅前☆直売スペース』にてご確認願います。


津幡町の歴史

津幡町には、倶利迦羅不動寺聖徳太子にまつわる伝説が残る「御手洗池みたらしいけ)」や、前田利家と佐々成政の戦い「前田・佐々抗争」の舞台となった「一乗寺城跡(いちじょうじあと)」などがあります。

倶利迦羅不動寺