ミニトマト(自称・三州ミニトマト)

■ 品種 固定種、F1(千果、アイコ)など

4月に播種を行い、5月に定植を行います。定植後の栽培過程においては、除草剤、農薬は、一切使用しません。
その後、わき目取り、摘果などの管理を行い、8月から徐々に収穫を開始。赤く甘いトマトの提供を目指します。 


■ 2021年度の報告

2021年は、F1トマトのほかに、固定種、イタリアントマトの栽培もおこないました。
固定種は、濃い真っ赤な美しい艶、そして甘い。
2022年は、固定種に力を入れます。
イタリアントマト栽培は、初挑戦で自信がなく販売はしませんでしたが、形良い球が出来ました。

右下のトマトが固定種です

■ 2022年度の販売について

2022年度の「三州ミニトマト」の販売は、8月上旬頃の販売予定となっております。

7月頃に『倶利伽羅☆直売所』『津幡駅前☆直売スペース』、通販サイト(間もなくサービススタート)にてご確認願います。