三州農園とは?

北陸三州における「加賀」「能登」「越中」(現在の石川県と富山県)の分岐点に位置し、交通の要衝である『津幡町』。

三州農園は、その津幡町の東にある標高600Mの山郷に位置し、今では数少ない自然生態系を維持する景観の中で活動しております。

世の中に影響されない『新しい農園スタイル』を確立する。

それが、三州農園です。

俱利伽羅直売所

倶利迦羅不動寺(くりからふどうじ)から車で1分。

2021年7月12日(月)から三州農園の俱利伽羅バス停前(八重の桜)にて直売所営業を始めます。

本農園が心を込めて生産した野菜を提供させていただきます。

2021年度は、不定期営業となりますので、

詳しくは、『直売所ページ』にてご確認願います。

津幡町の歴史

津幡町には、倶利迦羅不動寺聖徳太子にまつわる伝説が残る「御手洗池みたらしいけ)」や、前田利家と佐々成政の戦い「前田・佐々抗争」の舞台となった「一乗寺城跡(いちじょうじあと)」があります。